EVENT
2024.12.7
【横浜】光と音楽が彩る!日本最大級イルミネーションイベント「ヨルノヨ2024」開催中
横浜の夜が、今年も光と音楽で輝きます。日本最大級のイルミネーションイベント「夜にあらわれる光の横浜〈ヨルノヨ2024〉」が、12月5日~12月30日までの期間で開催中です。
目次
圧倒的な規模の光のスペクタクル
「星降るみなと」をコンセプトに、みなとみらいから関内、山下公園に至る広大なエリアで繰り広げられるこのイベントは、日本最大級のイルミネーションショー。
驚くべきことに、なんと100台以上のプロジェクターが街全体を光のキャンバスに変えています。
イベントの最大の見どころは、5分間の壮大な光と音楽のスペクタクルショー「ハイライト・オブ・ヨコハマ」。過去最大の42もの施設が一斉に輝き、港町・横浜の夜景を劇的に彩ります。
見どころ:3つのスポット
1. ハイライト・オブ・ヨコハマ(Highlight of Yokohama)
横浜都心臨海部:「ハイライト・オブ・ヨコハマ」(Highlight of Yokohama)(イメージ)
場所:横浜都心臨海部
時間:17:30/18:00/18:30/19:00/19:30/20:00/20:30/21:00(各5分)
みなとみらいから山下公園まで42の施設が光と音楽で同期しつながる、壮大な光のスペクタクルを堪能できます。
「ハイライト・オブ・ヨコハマ」を最大限お楽しみいただくなら、「大さん橋」の屋上広場がおすすめ☆
2. 横浜港大さん橋国際客船ターミナル:大さん橋くじら座
横浜港大さん橋国際客船ターミナル:大さん橋くじら座(イメージ)
場所:横浜港大さん橋国際客船ターミナル
時間:17:00〜21:05
親子のくじらが登場する日本最大級の参加型プロジェクションマッピング。
今年はくじらが親子で登場しさらにパワーアップ!
3. 新港中央広場:Star Tree(星の木)
場所:新港中央広場
時間:17:00〜21:05
250mに及ぶインタラクティブ・デジタルアート! 氷川丸やマリンタワーなど、フォトジェニックなスポットで記念撮影もおすすめです。
クリエイティブの仕掛け人
今回のイベントを手がけたのは、プロジェクションマッピングのパイオニア企業、株式会社PixelEngine。
独自の技術とクリエイティビティで、街全体を光のキャンバスに変えます。
開催概要
・開催概要
期間:2024年12月5日(木)〜12月30日(月)
時間:17:00〜21:05
場所:横浜都心臨海部(横浜港大さん橋国際客船ターミナル、山下公園等)
料金:無料
主催:クリエイティブ・ライト・ヨコハマ実行委員会
「夜の横浜イルミネーション2024-25」・「夜にあらわれる光の横浜〈ヨルノヨ2024〉」
公式HP:https://yorunoyo.yokohama/
横浜の冬の夜、非日常の輝きに包まれる特別な体験、お見逃しなく!
【PR TIMES】
横浜の街全体が光と音楽で躍動する ダイナミックで幻想的なイルミネーションイベント「夜にあらわれる光の横浜〈ヨルノヨ2024〉」が本日開幕!
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000113083.html
画像ギャラリー
このライターの書いた記事
-

LIFE
2026.03.13
ハンコが“小さなアートピース”に。タイポグラフィーはんこ「TYPO」に、積み木のような新デザイン「TSUMIKI」登場
イロハニアート編集部
-

EVENT
2026.03.12
コーヒーとアートが交差する場所へ☆スターバックスが谷中に新業態のアートギャラリーをオープン
イロハニアート編集部
-

EVENT
2026.03.08
過去最大規模!「セクシーロボット」の生みの親・空山基の回顧展が東京・京橋で開催!2026年3月14日から
イロハニアート編集部
-

LIFE
2026.03.07
【二子玉川】「セサミストリートマーケット」が玉川髙島屋S.C.に3月20日オープン
イロハニアート編集部
-

LIFE
2026.03.06
人気イラストレーター・中村佑介の20年を凝縮。『READ 書籍カバー全集 2005–2025』発売
イロハニアート編集部
-

EVENT
2026.03.05
【アート×ポケモン】春休み、親子で学ぶSDGs。自分だけの「モンスターボール」作りも!ポケモンと考えるアート・環境教育展の魅力
イロハニアート編集部

アートをもっと自由に、もっとたくさんの人に楽しんでもらいたいという想いから生まれたメディア。日々、アートのイロハが分かるコンテンツを配信しています。アイコンは「イロハニくん」。アートのそばに、ひっそりと棲んでいます。
アートをもっと自由に、もっとたくさんの人に楽しんでもらいたいという想いから生まれたメディア。日々、アートのイロハが分かるコンテンツを配信しています。アイコンは「イロハニくん」。アートのそばに、ひっそりと棲んでいます。
イロハニアート編集部さんの記事一覧はこちら

